teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


超音波検査機能のタブレットに、動脈硬化指標、12誘導心電図、筋電図などを追加できる

 投稿者:メディカルテクニカ  投稿日:2016年 4月29日(金)22時32分20秒
返信・引用
  エコー診断、動脈硬化指標、12誘導心電図、非観血血圧、筋電図、聴診音の図解、呼吸機能
、パルスオキシなど
 
 

日本内分泌学会2016京都

 投稿者:メディカルテクニカ  投稿日:2016年 4月29日(金)22時28分0秒
返信・引用
  アルテリオグラフとケアテイカと画像付き聴診器  

日本循環器学会2016仙台、ラブテック心電計

 投稿者:メディカルテクニカ  投稿日:2016年 4月29日(金)22時24分42秒
返信・引用
  グッドケア社、メハーゲン社、ドコモ社、心臓リハビリ特設ブース  

日本高血圧学会2015松山

 投稿者:メディカルテクニカ  投稿日:2016年 4月29日(金)22時20分52秒
返信・引用
  アルテリオグラフとケアテイカを出展  

アールメディカルデバイス

 投稿者:アールメディカルデバイス  投稿日:2016年 1月 4日(月)07時24分47秒
返信・引用
  当事業所では、以下の体制で医療機器修理業の業務を行っております。

1.医療機器修理業
許可番号:11BS200256

有効期間:平成27年8月22日
平成32年8月21日

2.業務体制について

医療機器修理業 責任技術者 : 仲本 興人
他、臨床工学技士有資格者

3.業務内容
○保守点検・修理(引き取り・出張)
○オーバーホール
○医療機器設置
○副作用・不具合等の安全性情報の収集・整理
 業務の補助
○故障内容の解析報告業務
○上記及び関連業務の委託請負。

医療機器修理業務各内容の詳細はお問い合わせ下さい。
(費用例:保守点検業務)
ポータブル人工呼吸器   @5,000円~
ハイエンド人工呼吸器  @45,000円~
4.業務の範囲(許可を受けた修理区分)
当事業所では、医療機器全修理区分の対応が可能です。
修理可能な医療機器の区分と範囲
※1特定保守管理医療機器
(該当) 特定保守管理医療機器
以外(非該当)
第一区分:
画像診断システム関連 第一区分:
画像診断システム関連
第二区分:
生体現象計測・監視システム関連 第二区分:
生体現象計測・監視システム関連
第三区分:治療用・施設用機器関連 第三区分:治療用・施設用機器関連
第四区分:
人工臓器関連 第四区分:
人工臓器関連
第五区分:
光学機器関連 第五区分:
光学機器関連
第六区分:
理学療法用機器関連 第六区分:
理学療法用機器関連
第七区分:
歯科用機器関連 第七区分:
歯科用機器関連
第八区分:
検体検査用機器関連 第八区分:
検体検査用機器関連
第九区分:
指定医療機器無し
第九区分:
鋼製器具・家庭用医療機器関連

用語説明
※1特定保守管理医療機器
保守点検、修理その他の管理に専門的な知識及び技能を必要とすることからその適正な管理が行わなければ疾病の診断、治療または予防に重大な影響を与えるおそれがあるものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するものをいう。

※2設置管理医療機器
設置にあたって組み立てが必要な特定保守管理医療機器であって、保健衛生上の危害の発生を防止するために、当該組み立てに係る管理が必要なものとして厚生労働大臣が指定する医療機器。
修理区分ごとの医療機器の品目数(2,288)
修理区分 特定保守管理医療機器 ※2設置管理医療機器
該当 非該当
第一区分 228 36 167
第二区分 267 62 0
第三区分 165 174 10
第四区分 84 76 1
第五区分 240 178 32
第六区分 76 13 1
第七区分 61 111 17
第八区分 82 25 15
第九区分 0 167 0
計 1,203 842 243
 (2015年6月現在)

http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/rmedical/

 

日米開戦:政治の未熟が招いた真珠湾

 投稿者:愛国者  投稿日:2014年12月 8日(月)18時18分35秒
返信・引用
  日米開戦:政治の未熟が招いた真珠湾 五百旗頭真さんインタビュー
2014年12月08日

いおきべ・まこと 兵庫県西宮市生まれ。70歳。京都大法学部卒。神戸大教授、防衛大学校長などを経て、熊本県立大学理事長、公益財団法人「ひょうご震災記念21世紀研究機構」理事長。サントリー学芸賞などを受賞。文化功労者。
拡大写真
関連記事
【秘蔵写真で振り返る真珠湾攻撃】 12月08日 17時06分
【データで徹底分析】真珠湾攻撃は米国を砕いたのか? 12月08日 17時06分
【写真特集】連合艦隊の栄光と悲劇 12月08日 17時06分
【生きるために必死だった】写真特集「戦時下の『食』」 12月08日 17時06分
<神風は吹いたのか?>4000人が死んだ「特攻」を徹底的にデータ分析 12月08日 17時06分
<保阪正康さんが指弾>「特攻は日本の恥部、美化は怖い」 12月08日 17時06分
<衝撃の事実>太平洋戦争で日本兵230万人はどのように戦死したのか? 12月08日 17時06分
<半藤一利さんが語る>戦没者230万人の意味とは? 12月08日 17時06分
 真珠湾攻撃という選択肢しか、日本にはなかったのか。元防衛大学校長で、歴史家の五百旗頭真さんに聞いた。【高橋昌紀/デジタル報道センター】
 日本が真珠湾攻撃に踏み切った1941年12月8日、それは欧州の東部戦線でドイツ軍によるモスクワ攻略の失敗が明らかになった直後でした。近代戦の要は首都攻略です。これにより、ソ連が早期降伏する見込みはなくなり、ドイツは対イギリスの西部戦線も抱え、第一次世界大戦と同様に「二正面作戦」に陥った。日本はドイツ、イタリアと三国軍事同盟(1940年9月)を締結することで、米国やイギリスをけん制しようとしましたが、頼みの綱のドイツが致命的な敗北を被ったわけです。
 歴史に「もしも」はありません。しかし、ドイツ敗退との戦況が対米開戦の決定前に伝われば、日本政府にどのような影響を与えたでしょうか。その場合、日本は「スペイン・オプション」を歩むことになったと思います。スペインのフランコ政権は内戦でドイツとイタリアの支援を受けたにもかかわらず、枢軸国側での参戦を見送りました。スペインは戦禍、敗戦を免れ、フランコの死(1975年)を経て民主化へと向かいます。もし日本が「真珠湾」を決断しなければ、この「スペイン・オプション」を選ぶことになったと思います。参戦していない強国日本を両陣営が味方にしたいと考え、日本は有利な立場を得たことでしょう。
 戦争を回避するチャンスはぎりぎりまでありました。1941年11月26日のハル・ノート(米国の対日文書。日本軍の中国からの撤兵などを要求した)について、日本政府は米国政府は最後通牒(つうちょう)を突きつけてきたと判断しました。その時、親英米派の吉田茂(当時は外務省待命大使)が人を介し、東郷茂徳外相に意見具申をしました。「あなたは薩摩の末裔(まつえい)だろう。大久保利通らが築いた国を滅ぼす気か」「ハル・ノートは言い値だ。これをたたき台にすればむしろ、交渉を継続できる」。そして、外相辞任も考慮すべきだと極言します。政変となれば東条内閣は厳冬になる前に対米開戦する機会を失います。しかもドイツの敗退を知ることになります。
 しかし、東郷はとどまりました。広田弘毅(元首相、外相)の「後任には軍国主義者が選ばれるかもしれない。(開戦後の)講和交渉のためにも、辞任すべきではない」との助言を重視したからです。東郷は外相就任(1941年10月)以来、軍部を相手に非常に頑張っていたと思います。自身の努力で日米暫定協定の成立を期待していただけに、ハル・ノートにはがっくりときてしまった。
 日米交渉を振り返れば南部仏印進駐(1941年7月)を決定したことによって、破局を招いたと思います。決定を聞いた幣原喜重郎(当時は元外相、戦後に首相)が衝撃を受け、首相の近衛文麿に「天皇陛下にお願いして、取り消しせよとの命令を出してもらえ」と忠告しました。それは近衛にとって「今さらできない」ことだった。幣原の危惧したとおり、米国は石油の対日全面禁輸で応じます。近衛は聡明(そうめい)な才子でしたが、政治的に本能化して判断力を欠いていた。軍の先を行くこと(「先取論」)で、主導権をとり、威信を高めようとしました。しかし、それは結局のところお先棒を担いだだけの結果に終わりました。
 米国、イギリス、中国、オランダの「ABCD包囲陣」によって、日本は追い詰められたとの日本被害者論があります。見当違いも甚だしい。日本が経済制裁を受けるようになったのは、中国への軍事的侵略を繰り返していたからです。「暴支膺懲(ぼうしようちょう)」などと暴言して。ルーズベルト(米大統領)が日本を戦争に引きずり込んだとの陰謀論もあります。仮にそうだとしたら、日本はまんまと引っかかったことになる。自らの未熟さ、間抜けさを認めたようなものです。国家指導者の資格はありません。国際政治とは「力の体系」であり、「利益の体系」であり、「価値の体系」です。甘いものではない。自身の行動が招いた結果責任を引き受ける「覚悟」が政治指導者には必要です。
 真珠湾攻撃を立案した山本五十六は若き駐米武官時代にダラスやテキサスの工業・油田地帯を視察し、米国の国力を承知していた。海軍次官として日独伊三国軍事同盟に反対しながら、連合艦隊司令長官になると国の決定の下で、軍人として最善を尽くそうとした。しかし、真珠湾で米国の士気をくじくことはできませんでした。山本が期待したように緒戦で1勝したからと言って、米国は早期講和などに応じるはずもなかった。かえって、リメンバー・パールハーバーと燃え上がった。
 唯我独尊の軍人を作り出してしまった旧軍の反省に立って、自衛隊幹部が「広い視野・科学的思考・豊かな人間性」を培うよう防大教育を展開し、また「シビリアンコントロール」(文民統制)を徹底してきました。防衛大学校資料館内に設置した槙智雄初代学校長の記念室には「服従の誇り」という言葉が掲げられています。それは国民と政府に対する服従を意味しています。戦争を始めるのも、戦争を終わらせるのも、政治です。
 それを前提としたうえで、今、自衛隊は21世紀の多重化した安全保障に立ち向かおうとしています。日本の領土をうかがう外国も脅威ですが、大災害も国民の生存にとって脅威です。さまざまなレベルの脅威から国と国民を守るには軍と民の入り交じった努力が必要となっています。最終的に自衛隊がしっかりと働けるよう、研究と訓練を積まねばなりません。

日独伊三国同盟・祝賀会での松岡外相
拡大写真
 

アルテリオグラフの長所

 投稿者:Arterial Stiffness  投稿日:2014年 7月 8日(火)14時18分24秒
返信・引用
  Gordons Chemists Launch a new Cardiovascular Screening Clinic
23 May 2014 12:19:30

CardioHealth NI ? Give your arteries an MOT!

Gordons Chemists are pleased to offer a new cardiovascular screening clinic.
Statistics indicate that around 60% of the time in heart attack cases, a standard cholesterol or blood pressure test won’t have revealed anything out of the ordinary. Guidelines (published in 2007) from the European Society of Hypertension recommend measuring arterial stiffness in patients with arterial hypertension (high blood pressure).
Gordons Chemists are pleased to offer across Northern Ireland a cardiovascular screening clinic, using a state-of-the-art arteriograph. CardioHealth NI is the first and only company in Northern Ireland that uses an arteriograph; a session with CardioHealth NI at one of our cardiovascular screening clinics is priced at only £50.
A cardiovascular screening using an arteriograph reveals much more than a typical blood pressure or cholesterol test will. By offering this cardiovascular screening clinic, we allow the patient to have a better understanding of the health of their arteries. As such they can make the decision to take control of their cardiovascular health ? hopefully reducing the incidence or severity of heart attack, stroke or high blood pressure.
In addition to identifying underlying health problems, the screening includes recommendations on diet and natural health solutions. A detailed report allows the patient to consult with their GP or medical professional in order to seek further advice and treatment, based on the findings of the screening.
The cardiovascular screening clinic is suitable for anyone aged 16 years and over, or anyone with a family history of heart disease, kidney disease or diabetes. It’s also suitable for anyone who drinks alcohol or smokes, is overweight, or participates in (or is returning to) a sport.

About the Arteriograph
An arteriograph is a sophisticated instrument used for detecting changes to the artery walls. The arteriograph uses a cuff that contains special pressure sensors.
These pressure sensors are designed to detect the Pulse Wave (pressure wave) that leaves the heart as it contracts. When the pulse wave reaches the end of the arterial system, it is then reflected back towards the heart. Three key measurements are taken from this pulse wave.
An arteriograph reveals damage to the heart and arteries that a standard blood pressure or cholesterol test will not. It measures parameters that indicate if the patient might at risk of heart attack or stroke, including:
Central Systolic Blood Pressure
This in effect measures blood pressure, at the heart. Studies indicate that this is of greater value than measuring blood pressure on the arm.
Brachial Augmentation
This reveals early damage to, and clogging up of, your smaller arteries. When arterial clogging begins, it occurs firstly in the small arteries of the hands and feet. This can be measured and it indicates the degree of clogging and the damage to the inner lining of your smaller arteries.
Pulse Wave Velocity
The speed of the pressure wave described above is measured over a given distance. An increased speed indicates a clogging of the arteries. There is a direct correlation between this, and an increased risk of heart attack/stroke. The reading is often found to be abnormal in patients with kidney disease, diabetes, sufferers of rheumatoid arthritis, and smokers.
The Arteriograph is a new, easy-to-use, and time-effective method for assessing arterial stiffness. Prior to the arteriograph, there were (and still are) two invasive methods used within a hospital setting: the tonometric and piezo-electronic systems (SphygmoCor and Complior).
An arteriograph is not intended as a replacement for these. Instead, the device is intended for use as a quick, affordable and non-invasive means of diagnosing an underlying condition that the patient may not be aware of. Clinical trials (see below for details) reveal that an arteriograph gives accurate results (which are comparable to the two systems mentioned).
The main advantage of using an arteriograph is that it offers a quick and affordable assessment, using only the upper arm.
Other methods involve a detailed examination and take time to complete. Typically, these (due to the time and expense involved in completing a screening) aren’t readily available at the request of a patient.
CardioHealth NI’s cardiovascular screening clinics offer the patient the opportunity to have a detailed and accurate assessment of their cardiovascular system completed ? at a relatively low price, in a location close to them, in just half an hour.
Upcoming clinic detail can be obtained by emailing: info@gordonsdirect.com

Clinical Evidence
Publications on the validation of the Arteriograph device:
? Baulmann, J. et al.
? "A new oscillometric method for assessment of arterial stiffness: comparison with tonometric and piezo-electronic methods"
? J Hypertens 2008, 26:523-528
? http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Baulmann%20validation-J-Hypert%2708March-Cover.pdf

? Jatoi, N.A., et al.
? “Assessment of arterial stiffness in hypertension: comparison of oscillometric (Arteriograph), piezoelectronic (Complior) and tonometric (SphygmoCor) techniques”
? J Hypertens 2009, 27:2186?2191
? http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Mahmud-Feely-Compl-Sphygm-Art-JHypert-Oct%2709.pdf

? Boutouyrie P, Revera M and Parati G.
? “Obtaining arterial stiffness indices from simple arm cuff measurements: the holy grail?”
? J Hypertension 2009; 27:2159-2161
? http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Boutouyrie-Editorial-JHypert-Oct%2709.pdf

? Rajzer MW, Wojciechowska W, Klocek M, Palka I, Brzozowska-Kiszka M, Kawecka-Jaszcz K.
? “Comparison of aortic pulse wave velocity measured by three techniques: Complior, SphygmoCor and Arteriograph.”
? J Hypertens 2008; 26:2001-7
? http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Marek%20Rajzer%20comp%20study%20with%20ARG.pdf

? Horváth, G.I. et al
? “Invasive validation of a new oscillometric device (Arteriograph) for measuring augmentation index, central blood pressure and aortic pulse wave velocity”
? J Hypertens 2010, 28:2068?2075
? http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Invasive%20validation%20JoH%202010%2028.pdf

? Parati G, Buyzere de M
? “Evaluating aortic stiffness through an arm cuff oscillometric device: is validation against invasive measurements enough?"
? Journal of Hypertension 2010, 28:2003?2006
? http://www.arteriograph.hu/downloads/pdf/Parati%20Editorial%20Comment%20on%20invasive%20validation.pdf



http://medicallabtech.digi2.jp/tensiomedguide/

 

アルテリオグラフ24

 投稿者:メディカルテクニカ  投稿日:2014年 4月22日(火)16時04分37秒
返信・引用
  動脈硬化 Arterial Stiffness 24時間から72時間に亘って測定

http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/tensiomedguide/

 

シンマー新製品

 投稿者:専門の循環器医  投稿日:2014年 4月 6日(日)11時56分59秒
返信・引用
  外部記憶ユニットと光学センサー

http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/ecgmobile/

 

アルテリオグラフの特許

 投稿者:動脈硬化  投稿日:2014年 3月 3日(月)17時44分31秒
返信・引用
  アルテリオグラフの特許

1、 オッシロメトリック法による動脈硬化指標を測定できますか
はい、Hungary.国Tensiomed社が発明し特許を持って販売しています
2、 その特許の内容は
下記の内容です
3、 その製品の、今までの同種製品との同等性文献はありますか
主力として、世界で採用されている製品との同等性文献はすべて第三者機関で発表されています
4、 この製品名は何と言いますか
Arteriograph,がArteriograph24(アルテリオグラフ24)に発展しています。
5、 日本の輸入販売元は、
Wireless Mobile 12 leads ECG Cloud Cardiology Systemとして、あるいは
12 leads ECG Transmission Fujinokuni として、すでに文献が発表されている
Hungary 国 Labtech 社のワイヤレス12誘導心電計シリーズ(血圧付き負荷心電計
システムや血圧付きホルター心電計)でお馴染みの輸入医療機器製造販売業のメディカルテクニカ有限会社です。
6、 薬事認可は、上記Labtech製品はすでに薬事認可許可されていますが、現在申請中で近く認証される見込みです。


http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/use12leadsecg/index.html

 

レンタル掲示板
/30