M.C.S.C.の掲示版
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
キーワード:
ラリー
カレー
ラーメン
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
ハローワーク
ハワイ航空券
栃木の求人・転職
seo
チャーター便
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
っとっとっと。
投稿者:
いけP@M.C.S.C.
投稿日:2007年 5月22日(火)02時35分18秒
返信・引用
よっしーの写真が横になっている・・・のはさておき(^_^;)
そろそろ自分のクラブのイベントの準備『M.C.S.C. ハイランドアタック in 飛騨 №5
』も佳境に!
とはいえ、あとは申し込みを待つばかりな感じかな。
申し込みは来週中ですよ〜\(^o^)/
参加申し込み受付期間:平成18年 5月12日(土)〜 5月27日(日)
某クラブみたいに、申し込み一等賞に賞金出したり、期限が近づくにつれてエントリーフィが高くなるようにすれば、やり易くなるかな・・・と思いつつ・・・。寝ようっと(-_-)zzz
【JRCAメディアリリース】
投稿者:
いけP@M.C.S.C.
投稿日:2007年 5月22日(火)02時28分28秒
返信・引用
結果速報 /JRC round3
全日本ラリー選手権第3戦
KYOTO南丹ラリー2007 in ひよし
5月18〜20日/京都府南丹市日吉町周辺
天候 曇り時々雨
路面 ターマック
ラリー総距離=約380km
スペシャルステージ=17本約70km
石田正史/宮城孝仁ランサーが2004年以来の全日本優勝
5月18〜20日に京都府南丹市日吉町周辺において、全日本ラリー選手権
第3戦・KYOTO南丹ラリー2007inひよしが開催された。
同ラリーは日吉ダム周辺のターマックステージが好評を博しており、府民の森に設置されるギャラリーステージには大勢の観客が訪れている。
今年は天候に恵まれず観客の出足が鈍かったものの、2日間のべ1400人のラリーファンが、全日本選手の走りを楽しんだ。
今回は、これまで開幕2連勝を果たしているターマック・キング勝田範彦(インプレッサ)の連勝記録が伸びるのか?はたまた誰が阻止するのかが注目された。
ラリー当日は雨で、5月とは思えないほどの寒さ。
このためラリーコースは非常に滑りやすい状態になっており、ワンミスが明暗を分けることが予想された。
ラリーが始まって最初のステージで勝田がスピンして15秒のタイムロス、13番手と大きく出遅れてしまった。
さらに打倒・勝田の最右翼、06年チャンピオンの奴田原文雄/小田切順之(ランサー)も序盤は好走を見せるもSS7でクラッシュから順位を落としてしまう。
この二人の脱落でラリーリーダーとなったのが石田正史/宮城孝仁(ランサー)。
これを2戦連続2位の北村和浩/山口顕子(インプレッサ)が追う展開となった。
だが、今度は北村のマシンにトラブルが出始め、必死に挽回を図ってきた勝田が北村を捕らえて2位に浮上。
石田が一歩リードする形で初日を終えた。
2日目に入ると、勝田と北村の好バトルが見られたものの、石田との差は一向に縮まらない。
結局石田が逃げ切って、2004年以来の全日本優勝、そして自身初となるターマックでの優勝を果たした。
次戦のMSCC東京ラリーは今シーズン初のグラベルイベント。
後がない奴田原がどんな走りを見せるのか、復調した石田が好調を維持するのか?
安定感を増した勝田がグラベルでどんな戦いぶりを見せるのかが楽しみだ。
第4戦は6月2〜3日に、福島県棚倉町周辺で開催される。
総合 クラス ドライバー/コドライバー マシン タイム 順位 順位
1 JN4-1 石田 正史/宮城 孝仁 DL テイン マルシェ ランサー 49:15.1
2 JN4-2 勝田 範彦/北田 稔 スバルラリーチームジャパン・インプレッサ 49:20.9
3 JN4-3 北村 和浩/山口 顕子 アーレスティDL・KYBインプレッサ 49:26.3
4 JN4-4 福永 修/奥村 久継 オサムCLダンロップCMSCランサー 49:51.2
5 JN4-5 松岡 孝典/木村 裕介 ニシオガレージDLインプレッサ 50:17.0
6 JN4-6 松井 孝夫/佐藤 忠宜 アドバンPIAAKYBランサー 50:21.3
7 JN4-7 堀田 信/浦野 昭美 DLBRIGオサムランサー 50:42.3
8 JN4-8 奴田原文雄/小田切順之 ADVAN-PIAAランサー 50:51.1
9 JN4-9 大庭 誠介/晝田 満彦 REPSOL・ADVANランサー 51:01.7
10 JN4-10 高山 仁/河野 洋志 YKRNランサー☆プロDオサム 51:36.5
注)クラス区分の説明:JN4クラスは2000ccを超える車両、JN3は1600ccを超え2000cc
以下の車両、JN2は1400ccを超え1600cc以下の車両、JN1クラスは1400cc以下の車両。
南丹ラリー2007 in ひよし
投稿者:
いけP@京都
投稿日:2007年 5月20日(日)10時22分39秒
返信・引用
京都に来てます。
長野からはよっしーがエントリー。
ちょっぴり元気がないんだよなぁ…。
はと車の高橋くんは残念、初日にリタイヤ(T_T)
写真はよっしー:昨日のギャラステスタートです。
遅ればせながら、以下で速報が見れますよ。
http://results-mobile.kyotonantanrally.com/Resultsm.htm
ヒルクライムINFO
投稿者:
いけP@高山帰り
投稿日:2007年 5月 4日(金)18時34分15秒
返信・引用
ヒルクライムの下見帰りです。
使用予定の道は、現時点ではかなり岩だらけ(ToT)
当日までにはきれいにしないとですね。
若干距離を延ばそうかな…と思っています(ほんとに若干)。
尚、今朝ほど、ヒルクライムの書類をアップしましたので、是非ともご覧下さい!
※一点訂正:競技参加者も宿泊に関する書類の提出が必要になります。
【JRCAメディアリリース】
投稿者:
いけP@M.C.S.C.
投稿日:2007年 5月 1日(火)23時49分2秒
返信・引用
結果速報 /JRC round2
全日本ラリー選手権第2戦 久万高原ラリー
4月28〜30日/愛媛県上浮穴郡久万高原町
天候 晴れ
路面 ターマック
ラリー総距離=約220km
スペシャルステージ=9本約85km
勝田範彦が開幕2連勝
4月28〜30日に、愛媛県上浮穴郡久万高原町周辺において、全日本ラリー選手権第2戦・久万高原ラリーが開催された。
同ラリーは長く地元密着型として親しまれてきた舗装路(ターマック)のラリーだ。
今回も地元の協力でギャラリーステージが設定され、多くのラリーファンを喜ばせていた。
今回は06年チャンピオン奴田原文雄が世界プロダクションカーラリー選手権アルゼンチンラリー参戦のため不参加。
ターマックキングの異名を取る勝田範彦/北田稔が優勝候補筆頭。
勝田に対して北村和浩/山口顕子、石田正史/宮城孝仁などのライバルがどう食らい付いていくかが注目された。
ラリーが始まると勝田が順調にステージベストをたたき出してラリーをリード。
これに横尾芳則/石丸智之、飯泉忠男/露木明浩らの若手成長株が僅差で迫る。
北村、石田はその後方に甘んじている。
だが中盤に差し掛かる前に横尾、飯泉が相次いでリタイア。
石田、北村がそれぞれ2番手、3番手に浮上する。
以降勝田は序盤に築いたリードを見ながらラリーをコントロール。
これに対して石田、北村は必死の追い上げを見せる。
だが、終盤は抑える余裕も見せて勝田が開幕2連勝。
また最終ステージでトラブルを抱えた石田を北村が逆転。
結果、北村が2位、石田が3位と、開幕戦同様の順位でラリーを終えることとなった。
次戦のシンフォニーラリーinひよしもターマックラリー。
奴田原が勝田の3連勝を阻むのか?
昨年の同ラリーで苦渋をなめた勝田がリベンジを果たすのか?
楽しみであると同時にシリーズを占う上でも大切な一戦だ。
同ラリーは5月18〜20日、京都府南丹市にあるひよしダム周辺で開催される。
総合 クラス
順位 Driver/Co-driver TIME
1位 JN4-1 勝田/北田 1:05:20.1
2位 JN4-2 北村/山口 1:05:39.8
3位 JN4-3 石田/宮城 1:06:32.3
4位 JN4-4 大庭/高橋 1:06:51.2
5位 JN4-5 松岡/木村 1:07:19.4
6位 JN3-1 榊/井出上 1:08:06.7
7位 JN3-2 曽根/桝谷 1:08:35.1
8位 JN3-3 長岩/箕作 1:08:52.1
9位 JN3-4 森 /藤綱 1:08:55.5
10位 JN2-1 山口/船木 1:09:18.4
19位 JN1-1 西山/多比羅 1:11:57.9
注)クラス区分の説明:JN4クラスは2000ccを超える車両、JN3は1600ccを超え2000cc
以下の車両、JN2は1400ccを超え1600cc以下の車両、JN1クラスは1400cc以下の車両。
【JRCAメディアリリース】
投稿者:
いけP@M.C.S.C.
投稿日:2007年 4月17日(火)01時02分49秒
返信・引用
結果速報 /JRC round1 Tour de KYUSYU 2007 in KARATSU
全日本ラリー選手権第1戦
ツール・ド・九州 in 唐津
4月13〜15日/佐賀県・唐津市周辺
ラリー総距離=2レグ約300km
スペシャルステージ=13本/約70km
勝田範彦が開幕戦優勝
全日本ラリー選手権の開幕戦は佐賀県・唐津市周辺が舞台。
昨年同様唐津市の強力なバックアップを得て開催された。
今年はレッキを終えた金曜夕方に唐津神社でお祓いを受けた後、鳥居の下からセレモニアルスタートが行われた。
ギャラリーステージは唐津競艇場で行われ、土曜、日曜の両日でのべ5000人を超す観客が集まった。
ラリー展開はターマックキング勝田範彦が序盤からラリーをリード。
これを北村和浩、石田正史、昨年チャンピオンの奴田原文雄、さらに今年からJN4にステップアップした横尾芳則らが追う展開。
だが奴田原がSS4でコースアウトから大きく遅れてしまい、石田、横尾もじりじりと引き離されていく。
北村も必死で食らいついていくが勝田の速さはとどまるところを知らない。
レグ1を終えて2位北村に20秒以上の大量リードを築いた勝田は、レグ2では1位キープの走りに切り替え、昨年に続いて開幕戦を制することとなった。
またインテグラを駆る榊雅広が総合8位JN3クラス1位、カローラ・レビンを駆る高橋悟史が総合16位JN2クラス1位、シティを駆る西山敏が総合29位JN1クラス1位となった。
総合 クラス
順位 成績 Driver/Co-driver Machine TIME
1位 JN4-1 勝田範彦/北田稔 スバルラリーチームジャパン・インプレッサ 57:37.5
2位 JN4-2 北村和浩/山口顕子 アーレスティDL・KYBインプレッサ 57:55.2
3位 JN4-3 石田正史/宮城孝仁 DL テイン マルシェ ランサー 58:09.0
4位 JN4-4 横尾芳則/石丸智之 C-ONE POTENZA LANCER 58:15.6
5位 JN4-5 炭山裕矢/松井博和 クスコADVANスバルインプレッサー 58:53.4
6位 JN4-6 奴田原文雄/小田切順之ADVAN−PIAAランサー 59:11.0
7位 JN4-7 杉村哲郎/松井和子 CMSC WM el DLランサー 59:29.2
8位 JN3-1 榊 雅広/井手上達也J&S クスコ KYB☆BS インテグラ 59:29.7
9位 JN4-8 松岡孝典/木村裕介 ニシオガレージ インプレッサ 59:34.2
10位 JN4-9 大庭誠介/高橋 巧 REPSOL−ADVAN ランサー 59:57.2
注)クラス区分の説明:JN4クラスは2000ccを超える車両、JN3は1600ccを超え2000cc以下の車両、JN2は1400ccを超え1600cc以下の車両、JN1クラスは1400cc以下の車両。
このメールの内容は、転載・二次利用していただいてかまいません。より詳細な結果は、後日JRCAホームページにも掲載される予定です。
どうでもいいけど・・・。
投稿者:
いけP@ミスド
投稿日:2007年 3月21日(水)16時19分6秒
返信・引用
ぼちぼちと本日の活動を開始→近所のミスドに内職を・・・。
大好きなエンゼルクリームでも食べながら・・・と思っていたら,売り切れって(;_;)
おなかたぷたぷになるまでカフェオレおかわりして,一時間後の揚げたてを食べるか・・・。
とりあえず仕事しよ(^_^;)
情報更新!
投稿者:
いけP@会社
投稿日:2007年 3月19日(月)15時09分46秒
返信・引用
基本的に土日休みの仕事(本職!)ではありますが,3月は3度の出勤とちょっぴり悲しい事態に陥っています(-_-;)
まぁおととしの3月は一ヶ月で一日しか休みがなかったことを考えれば・・・まだまだ余裕ですかね。
と,そんなことばかり言ってはいられないので,昨日HPをちょろっとイメチェンしてみました。
数点不備はあるものの,今年のM.C.S.C.の主催予定に間違いはありません。
尚,長野県シリーズのクラス分けは昨年と同様ですが,ヒルクライムは1500ccでクラスを分けました。あんな車やこんな車・・・ライセンス不要の大会ですので,ご参加を検討頂ければ幸いです。
もっともっと台数が増えたり,車の種類が増えてくれば,ATクラスやクロカンクラスなんていうのもおもしろいかも知れませんね(^○^)
シリーズ表彰式
投稿者:
いけP@そろそろ東京!?
投稿日:2007年 2月25日(日)20時35分29秒
返信・引用
今日は長野県のシリーズ表彰式に行ってきました。久しぶりにいろいろな人といろいろな話が出来て充実!走る人も主催者もそれぞれに去年→今年へといろいろと思いを巡らせ…やっぱりラリーはいいと改めて感じました。
そういえば、そろそろM.C.S.C.としてのイベントインフォメーションをしたいところですね。
6月にヒルクライム(ライセンス不要)とヴィッツラリー
8月に県戦(県戦初のスペシャルステージラリー=TCラリーの予定)
10月に全日本(今年もグラベル)
11月にクリスマス(1種アベレージラリーかな)
以上な感じで、まだ決定ではありませんが…。
詳細はおいおいと。
ご無沙汰(^.^)
投稿者:
いけP@都内
投稿日:2007年 2月 7日(水)11時41分6秒
返信・引用
一晩300kコースは噂で聞いたよ(^_^;)
長野から離れて,はじめて気づいた環境の良さ!!!
どうしても週末しか行けないしね(T_T)
こっちの人は冬はあまり練習しないんだろうね。
練習行くだけでも,ちょっとした旅気分だし,お金はかかるし・・・。
今年は打ち止めなのかな?
電気予報チェック,チェック〜(^o^)丿
そういえば,長野県の表彰式がもうすぐだね。
以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/10
新着順
投稿順