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筋肉痛がハンパではありません。そのワケは…、間違いなくき昨日のダブルヘッダーでしょう。 ということで、まずは昨日の結果から☆
◎デスペ7−4ロブスターズ◎
この試合で、デスペラーズ第二号HRが飛び出します!打ったのは初代外人のサミュエル・T・グラント。ストレートを思いっきり引っ張った打球は、低い弾道ながらグングン伸び、東谷興農会Gのレフト後方ネットに直撃!ついに主砲のバットが火を噴きました☆
ちなみに僕も3点適時3塁打を放ち、中々の活躍♪投げてはエースの洋輔の巧みなピッチングで相手打線を翻弄します。守備には若干の心配がありますが、エースの安定した投球で、リーグ戦2連勝を飾りました。
◎デスペ11x−10カイオー◎
この試合先発の達也が2回を0点に抑える好調の立ち上がりを見せますが、この日2試合目で打線は疲れ気味…。そして達也にとって魔の3回が訪れます。この回突如制球が乱れ、四球を連発…、1アウトも取れず、満塁で押し出しの四球により4点目を与えたところで降板。後を2番手、浩史(僕)に託します。しかしこいつは何をしにきたのでしょうか?2者連続でタイムリーを与えたかと思うと、四球を連発。ストライクが入らず、入ったかと思うと打たれる…。途中から駆けつけてくれた女子たちの声援も空しく、6点を与えてしまい、この回計10失点。イヤ〜な雰囲気が漂います。しかし直後の3回ウラに、2点を返すと、相手投手の制球が乱れはじめ、4回ウラに和製大砲(性的な意味を含む)和也のセンター前ヒットなどで一挙8点を奪い、同点に追いつきます。そして散々な投球を見かねたエースの洋輔が再びマウンドに上がり、5回を無失点に抑える力投。しかし、続く6回に捕手(僕)のミスで1点を勝ち越されてしまいます。一体このキャプテンは何点与えたら気が済むのだろう…。but!クライマックスはここから☆またしても相手投手の制球がみだれ、1アウト満塁と一打サヨナラの大チャンス!ここで打席に立つのは打撃絶好調の初代外人。甘く入ったスローボールに豪快な一振りで左中間を真っ二つ!!劇的なサヨナラヒット激戦に終止符を打ちました。
この日エースの洋輔は計2勝を挙げ、ハーラートップに躍り出ました(たぶん)。打ってはサミュエルが計4安打と大暴れ!(性的な意味は含まない)打線全体を通しても、今までにないほどヒットが沢山出ました。その理由はみんなが判っているハズ。そう、S伯氏に借りた次世代低反発バットのおかげ。先月の大貴のHRもこのバットから放たれました。この試合を機に、デスペも次世代バットの購入を検討しようと思います。がっ!なんせ高い!トゥー・エクスペンスィヴです。一人2000円出しは免れません…。何とかならんかな〜…。
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